366.

気の向くままに書く日記

さくっとごはん

料理のレパートリーを増やすべく
ゆるっとがんばっています。


インスタで見かけるごはんはどれも
品数も多く、バランスも良さそうな
ものばかり。


私もあんな風に作れたらなあなんて
思うけれど、劣等感を感じるだけなので
深く考えず、目の保養程度に留めて
楽しむことにしています。


一人暮らしのときは
とりあえず"食べれればいいか"って
適当に済ませていた食事も


結婚してパートナーができた今は
"栄養があるもの" と食事に対する意識も
変わりました。


茶色い食卓にならないようにとか
(気づくと茶色ばかりのときが笑)
できるだけ一汁二菜くらいは作りたいとか
私なりのこだわりができました。


お惣菜とか付け合わせの野菜も
一品にカウントするとか
本当にゆるっとやっています。笑


彼の健康を守ることは私の健康にも繋がる。
そんな意識が芽生えたのです。


先日作った副菜。


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「ほうれん草とソーセージの
      にんにくたっぷり炒めもの」


オリーブオイルとニンニクで
ソーセージとほうれん草を炒めるだけという
誰でも失敗することなく簡単に作れる料理。


物足りないときの一品にぴったり。


彼は食に対するこだわりがないので
品数が少なくても文句を言わないし
私の料理と実家の味を比較することもない。

味付けに関しては「これがあったらいいな」
ってオブラートに言ってくれるので
私も気持ちよく料理を作れています。


なにより「作ってくれてありがとう」と
時々感謝の気持ちを言葉にして
伝えてくれるのが嬉しいところ ·͜·


休日に料理を作るのが面倒だったり
疲れたって言うと「外食にしよう」
と言ってくれるのもありがたい。


最近は「俺が作るよ」と言ってくれるので
彼のお言葉に甘えています。


\彼、8年ぶりにチャーハンを作る/iwa-lifestyle.hatenablog.com


顆粒コンソメを調達したこともあり、
男のチャーハンをよく作って
くれるようになりました!


毎日する家事だからこそ
がんばりすぎず、しんどいときは
手抜きをする。


罪悪感を感じることもあるけど
自分を責めないことも大切ですね。


仕事と家事の両立。


自分のペースも掴めてきたので
働き始めた頃と比べて、上手い具合に
家事をこなせるようになりました。


彼も手伝ってはくれるものの
家事の割合は圧倒的に私が多い。


それでもケンカにならず、ストレスを
溜めこんで爆発することもなくて
そんな状況に私自身がびっくりしています。笑
(私も成長したのかな...)


きっと彼が言葉にして伝えてくれる
感謝があるからというのが
大きいのかも知れませんね。


今日は仕事でクタクタな彼のために
好きなコンビニのシュークリームを
買って帰ろうと思います。


今週もお疲れさまでした ·͜·


iwa


いつも読んでいただき、ありがとうございます·͜·

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